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[AL]オンライン営業|全15枚
¥3,300($20.83)
画面越しでも、お客様との信頼を築いて提案を進める。オンライン商談の進め方を学ぶ研修スライドです。 オンラインの商談は、移動の時間がかからず、多くのお客様と会える一方で、相手の反応がつかみにくく、信頼関係を築きにくい面もあります。対面と同じやり方では、うまくいかないことが少なくありません。このスライドは、オンライン営業ならではの特徴を押さえたうえで、事前の準備、画面での資料の見せ方、画面越しでも思いが伝わる話し方を15枚で伝えます。ツールの操作に不安がある人にも分かるようにまとめています。営業職の研修にそのまま使えます。 ■ こんなお悩みに ・オンライン商談で、お客様の反応がつかめず、話が深まらない ・メンバーのオンライン商談の進め方や、ツールの使い方にばらつきがある ・対面営業の強みを生かしながら、オンラインならではのコツを教えたい ■ スライドで伝えること ・オンライン営業の特徴と、対面営業との違い ・商談前の準備のポイント ・画面で資料を分かりやすく見せる方法 ・画面越しでも思いが伝わり、信頼につながる話し方と振る舞い ■ 使い方の例 ・営業職の若手研修や、中堅営業の研修に ・オンライン商談を取り入れた営業部門の勉強会に ・オンラインマナーと組み合わせて、新人営業の研修に ■ 仕様 形式:PowerPoint形式、16:9、全15枚 所要時間:約60分 編集:すべてのスライドを編集できます。社名や自社で使っているツールの例に差し替えてお使いください お届け:決済後すぐにダウンロードできます ■ ご利用について 自社内の研修や、講師としての登壇に自由にお使いいただけます。二次配布と転売はご遠慮ください。
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[AL]カスハラ対応|全18枚
¥3,300($20.83)
個人の我慢に頼らず、組織で対応する。カスタマーハラスメントの初期対応を学ぶ研修スライドです。 理不尽な要求や暴言を受けても、現場の社員が一人で耐えてしまう職場は少なくありません。このスライドは、どこからがカスハラなのかを整理したうえで、初期対応の手順を電話と対面に分けて18枚で伝えます。社員を守る会社の姿勢を、具体的な行動として示せます。 ■ こんなお悩みに ・カスハラとクレームの違いがあいまいで、現場が対応に迷っている ・社員が一人で抱え込まず、組織で対応する体制をつくりたい ・定義から初期対応まで、標準的な内容を一通り教えたい ■ スライドで伝えること ・要求の内容と方法の2つの視点で、カスハラかどうかを判断する ・冷静に話す、できないことははっきり伝えるなど、対応時の3つの心構え ・初期対応の3つの手順と、電話と対面それぞれのコツ ・暴力や脅迫はすぐ上司に報告し、チームで対応する ・自分たちでできる再発防止策 ■ 使い方の例 ・接客や電話対応がある部署の研修に ・管理職や監督者が、報告を受けたときの動き方を確認する場に ・カスハラ対策の方針を社内に伝える説明会に ■ 仕様 形式:PowerPoint形式、16:9、全18枚 所要時間:約60分 編集:すべてのスライドを編集できます。社名や自社の対応ルールに差し替えてお使いください お届け:決済後すぐにダウンロードできます ■ ご利用について 自社内の研修や、講師としての登壇に自由にお使いいただけます。二次配布と転売はご遠慮ください。
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[AL]クレーム対応|全17枚
¥3,300($20.83)
最初の対応で、お客様の信頼を取り戻せるかが決まる。クレームの初期対応の手順を学ぶ研修スライドです。 クレームは、避けたいトラブルではなく、お客様の信頼を取り戻すきっかけにもなります。その結果を大きく左右するのが、最初の連絡を受けてから社内に報告するまでの初期対応です。このスライドは、すばやく対応する、礼儀を守り相手を尊重する、無理な要求ははっきり断るという3つのポイントを押さえたうえで、初期対応の4つの手順を、すぐ使える言い回しの例とともに17枚で伝えます。接客や電話対応がある部署の研修にそのまま使えます。 ■ こんなお悩みに ・最初の対応のまずさから、お客様の怒りが大きくなってしまうことがある ・クレーム対応が人によってばらばらで、社内でそろえたい ・クレーム対応への苦手意識を減らし、自信を持って対応してほしい ■ スライドで伝えること ・初期対応の範囲。最初の連絡から、社内への報告まで ・すばやく対応する、礼儀を守る、無理な要求ははっきり断るという3つのポイント ・お気持ちを受け止めて、謝る範囲を限って謝罪する ・状況とお客様の要望を確認し、解決策や今後の対応を伝える ・社内で情報を共有する ・会話の終え方と、メールや対面での対応のコツ ・対応に迷うケースを考えるワーク ■ 使い方の例 ・接客や電話対応がある部署の研修に ・新入社員や若手の、お客様対応の基本研修に ・カスハラ対応と組み合わせて、通常のクレームとカスハラの見分け方と対応を学ぶ研修に ■ 仕様 形式:PowerPoint形式、16:9、全17枚 所要時間:約60分 編集:すべてのスライドを編集できます。社名や自社の対応ルールに差し替えてお使いください お届け:決済後すぐにダウンロードできます ■ ご利用について 自社内の研修や、講師としての登壇に自由にお使いいただけます。二次配布と転売はご遠慮ください。
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[AL]チームの対話力|全18枚
¥3,300($20.83)
説得や議論ではなく、お互いの考えを深め合う。チームで実践する対話の型を学ぶ研修スライドです。 対話は、相手を説得することでも、勝ち負けを決める議論でもありません。自分の考えが変わる余地を持ち、相手の視点を取り入れて考えを発展させていくことです。このスライドは、対話の多いチームと議論に偏ったチームを比べて対話の効果を確かめ、チームの対話の文化と、一人ひとりの対話のスキルの両面から、自分たちの課題をとらえ直します。意見の結論と理由を分けて整理する練習や、身近なテーマでのロールプレイを交えて18枚で伝えます。管理職研修やリーダー研修、チームでの研修にそのまま使えます。 ■ こんなお悩みに ・会議で一部の人ばかりが話し、ほかの人は黙っている ・話しやすいチームにしたいが、どんな話し方や聞き方をすればよいか分からない ・対話の大切さを、ワークを通じて実感してもらいたい ■ スライドで伝えること ・対話と、説得や議論との違い ・やり取りの例から、浅い対話を深めるための問いかけを考える ・対話の多いチームと、議論に偏ったチームの違い ・チームの対話の文化と、一人ひとりの対話のスキル ・すぐに良し悪しを判断しない、結論と理由を分けて整理する、相手の意見を取り入れる ・身近なテーマでのロールプレイ ■ 使い方の例 ・管理職研修やリーダー研修に ・チーム全員で受ける、チームビルディングの研修に ・心理的安全性や1on1と組み合わせて、話しやすいチームづくりを学ぶ研修に ■ 仕様 形式:PowerPoint形式、16:9、全18枚 所要時間:約60分 編集:すべてのスライドを編集できます。社名や自社の事例に差し替えてお使いください お届け:決済後すぐにダウンロードできます ■ ご利用について 自社内の研修や、講師としての登壇に自由にお使いいただけます。二次配布と転売はご遠慮ください。
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[AL]相手本位の考え方|ケーススタディ 全18枚
¥3,300($20.83)
よかれと思った行動が、相手の期待とずれていないか。相手の本当の目的を確かめて動く力をケースで身につける研修スライドです。 自分なりに一生懸命考えた行動でも、相手の意図をくみ取れていなければ、親切ではなく押しつけになり、期待された結果にはつながりません。このスライドは、来客の案内や仕事の手伝いなど、誰もが判断を誤りやすい場面をケーススタディで考えます。自分の善意がなぜ相手の期待とずれてしまうのかを言葉にし、動く前に目的を確かめることや、ひと言の確認の大切さを18枚で伝えます。新入社員から中堅社員まで、全社員向けの研修にそのまま使えます。 ■ こんなお悩みに ・自分なりにがんばった、で満足せず、相手が求める結果にこだわってほしい ・意図のくみ取り不足による手戻りや行き違いを減らしたい ・相手の立場に立つという抽象的な話を、具体的な行動として教えたい ■ ケースの内容 ・来客の案内や仕事の手伝いなど、善意の行動が相手の期待とずれてしまう場面を考える ■ スライドで伝えること ・自分本位と相手本位の違い ・善意が相手の期待とずれてしまう理由 ・動く前に、相手の本当の目的を確かめるポイント ・ひと言の確認が、手戻りを防ぎ信頼につながる理由 ■ 進め方の目安 所要時間:約60分 進め方:状況を整理する、自分の考えを出す、他の人の考えを聞く、全体で答えを出す、答え合わせの順に進めます ■ 使い方の例 ・新入社員研修や若手研修の演習パートに ・全社員向けの、仕事の基本を見直す研修に ・報連相やアラートスキルと組み合わせて、確認と相談の大切さを学ぶ研修に ■ 仕様 形式:PowerPoint形式、16:9、全18枚 編集:すべてのスライドを編集できます。ケースの場面を自社の業務に差し替えることもできます お届け:決済後すぐにダウンロードできます ■ ご利用について 自社内の研修や、講師としての登壇に自由にお使いいただけます。二次配布と転売はご遠慮ください。

