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[AL]LGBTQ理解|全18枚
JPY 3,300(USD 20.93)
正しく知ることから、誰もが安心して働ける職場をつくる。性の多様性の基礎知識を学ぶ研修スライドです。 LGBTQという言葉は広く知られるようになりましたが、職場でどう配慮すればよいか、正しい知識があるかというと、まだ十分とはいえません。このスライドは、好きになる性である性的指向と、心の性である性自認の基礎知識から、何気ない言葉が相手を傷つけてしまう場面、当事者が職場で直面しやすい困りごと、周りに求められる対応までを18枚で伝えます。全社員向けの研修や、管理職研修にそのまま使えます。 ■ こんなお悩みに ・LGBTQについて、社員に正しい知識を持ってほしい ・悪気のない言動で、誰かを傷つけてしまうことを防ぎたい ・繊細なテーマなので、誤解を生まない形で伝えたい ■ スライドで伝えること ・性的指向と性自認の基礎知識 ・何気ない言動が、相手を傷つけてしまう場面 ・当事者が職場で直面しやすい困りごと ・周りの社員や管理職に求められる対応 ■ 使い方の例 ・全社員向けのダイバーシティ研修に ・管理職研修で、ハラスメント防止の一テーマとして ・ダイバーシティの基本やアンコンシャスバイアスと組み合わせて、DE&I研修のプログラムに ■ 仕様 形式:PowerPoint形式、16:9、全18枚 所要時間:約60分 編集:すべてのスライドを編集できます。社名や自社の制度、相談窓口に差し替えてお使いください お届け:決済後すぐにダウンロードできます ■ ご利用について 自社内の研修や、講師としての登壇に自由にお使いいただけます。二次配布と転売はご遠慮ください。
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[AL]デジタルマーケティング入門|全16枚
JPY 3,300(USD 20.93)
Web、SNS、データを使って、お客様とつながる仕組みを知る。デジタルマーケティングの基本を学ぶ研修スライドです。 誰もがスマートフォンを使う今、商品やサービスをお客様に届ける方法も大きく変わりました。デジタルマーケティングは、インターネットやデータを使って、商品やサービス、会社の価値を届けたい相手に届ける方法です。このスライドは、Webサイト、ネット広告、SNS、動画、メールマガジンなど、身近な例を入り口に、その裏にある仕組みと主な手法を16枚で伝えます。マーケティングの経験がない社員向けの研修にそのまま使えます。 ■ こんなお悩みに ・社員に、デジタルマーケティングの基本を一通り知っておいてほしい ・マーケティングや広報の担当者と、ほかの部署の話がかみ合わない ・専門用語をかみ砕いて、初めての人にも分かりやすく伝えたい ■ スライドで伝えること ・デジタルマーケティングとは何か。従来のマーケティングとの違い ・Webサイト、ネット広告、SNS、動画、メールマガジンなど、主な手法と特徴 ・身近な例から見る、お客様とつながる仕組み ・データを使って、お客様との接点をつくる考え方 ■ 使い方の例 ・新入社員研修や若手研修の、ビジネスの基礎知識のコマに ・営業や企画など、マーケティング部門と連携する部署の研修に ・デジタル人材の育成に取り組む企業の、全社員向けの導入研修に ■ 仕様 形式:PowerPoint形式、16:9、全16枚 所要時間:約60分 編集:すべてのスライドを編集できます。社名や自社の事例に差し替えてお使いください お届け:決済後すぐにダウンロードできます ■ ご利用について 自社内の研修や、講師としての登壇に自由にお使いいただけます。二次配布と転売はご遠慮ください。
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[AL]社内勉強会のつくり方|全15枚
JPY 3,300(USD 20.93)
社員が自分から集まり、教え合い、学び合う。社内勉強会の立ち上げ方と続け方を学ぶ研修スライドです。 研修とは違い、社内勉強会は、現場の社員が自分たちの課題を持ち寄り、知識やノウハウを教え合う場です。ただ、始めてみたものの人が集まらない、続かないという悩みもよく聞きます。このスライドは、勉強会を始める理由を言葉にするところから、チームづくり、テーマ選び、進め方の設計、告知、実施、振り返りまでの流れを15枚で伝えます。ワークを通じて、自社に合った勉強会の目的とテーマを考えます。勉強会を立ち上げたい人事担当者や、現場のリーダーの研修にそのまま使えます。 ■ こんなお悩みに ・社内勉強会を始めたいが、企画の進め方や続けるコツが分からない ・チームの中にあるノウハウを共有し、教え合う文化をつくりたい ・外部研修だけに頼らず、社内で学び合う仕組みを持ちたい ■ スライドで伝えること ・研修と社内勉強会の違いと、勉強会の位置づけ ・なぜ勉強会をするのかを言葉にすることから始める ・チームづくり、テーマ選び、5W3Hでの進め方の設計、告知と集客 ・発言が活発になる進め方と、資料づくりに時間をかけすぎない工夫 ・毎回の気づきを書いてもらう振り返りと、録画を残して生かす方法 ・自社に合った勉強会の目的とテーマを考えるワーク ■ 使い方の例 ・社内勉強会を立ち上げる人事担当者や、現場のリーダーの研修に ・部署ごとの勉強会を広げたい企業の、推進役の育成に ・まなびスライドの各テーマを、社内勉強会の教材として使う前の準備に ■ 仕様 形式:PowerPoint形式、16:9、全15枚 所要時間:約60分 編集:すべてのスライドを編集できます。社名や自社の事例に差し替えてお使いください お届け:決済後すぐにダウンロードできます ■ ご利用について 自社内の研修や、講師としての登壇に自由にお使いいただけます。二次配布と転売はご遠慮ください。
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[AL]カスハラ対応|全18枚
JPY 3,300(USD 20.93)
個人の我慢に頼らず、組織で対応する。カスタマーハラスメントの初期対応を学ぶ研修スライドです。 理不尽な要求や暴言を受けても、現場の社員が一人で耐えてしまう職場は少なくありません。このスライドは、どこからがカスハラなのかを整理したうえで、初期対応の手順を電話と対面に分けて18枚で伝えます。社員を守る会社の姿勢を、具体的な行動として示せます。 ■ こんなお悩みに ・カスハラとクレームの違いがあいまいで、現場が対応に迷っている ・社員が一人で抱え込まず、組織で対応する体制をつくりたい ・定義から初期対応まで、標準的な内容を一通り教えたい ■ スライドで伝えること ・要求の内容と方法の2つの視点で、カスハラかどうかを判断する ・冷静に話す、できないことははっきり伝えるなど、対応時の3つの心構え ・初期対応の3つの手順と、電話と対面それぞれのコツ ・暴力や脅迫はすぐ上司に報告し、チームで対応する ・自分たちでできる再発防止策 ■ 使い方の例 ・接客や電話対応がある部署の研修に ・管理職や監督者が、報告を受けたときの動き方を確認する場に ・カスハラ対策の方針を社内に伝える説明会に ■ 仕様 形式:PowerPoint形式、16:9、全18枚 所要時間:約60分 編集:すべてのスライドを編集できます。社名や自社の対応ルールに差し替えてお使いください お届け:決済後すぐにダウンロードできます ■ ご利用について 自社内の研修や、講師としての登壇に自由にお使いいただけます。二次配布と転売はご遠慮ください。
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[AL]情報セキュリティ|ケーススタディ 全22枚
JPY 3,300(USD 20.93)
トラブルが起きたとき、被害を広げないために何をするか。情報セキュリティの事故対応をケースで身につける研修スライドです。 情報セキュリティは、IT部門だけの問題ではありません。一人ひとりの日々の行動が、会社の信用や大きな損失に直結します。このスライドは、身に覚えのない出金と、顧客情報の漏えいという2つのケーススタディを通じて、事故が起きたときの行動を考えます。被害の拡大を防ぐ初期対応、原因の究明、再発防止策、似た危険がないかの見直しという4つの段階を共通の型として身につけるので、初めて出会うトラブルにも落ち着いて対応できます。全社員向けの研修にそのまま使えます。 ■ こんなお悩みに ・情報セキュリティ研修が、規程の読み合わせで終わっている ・事故が起きたときの初期対応や判断の基準を、具体的に教えたい ・システムの知識に頼らず、どの部署でも使える判断の軸を広めたい ■ ケースの内容 ・ケース1:身に覚えのない出金への対応 ・ケース2:顧客情報の漏えい事件への対応 ■ スライドで伝えること ・初期対応、原因の究明、再発防止策、似た危険の見直しという4つの段階 ・事実と推測を分けて考える ・根拠を持って判断する姿勢 ■ 進め方の目安 所要時間:約60分 進め方:個人ワークとグループでの話し合いを組み合わせて進めます ■ 使い方の例 ・全社員向けの情報セキュリティ研修に ・新入社員研修で、コンプライアンスと合わせて ・リスクマネジメントのケーススタディと組み合わせて、管理職向けの研修に ■ 仕様 形式:PowerPoint形式、16:9、全22枚 編集:すべてのスライドを編集できます。ケースの場面や、社内の報告先、規程を自社のものに差し替えることもできます お届け:決済後すぐにダウンロードできます ■ ご利用について 自社内の研修や、講師としての登壇に自由にお使いいただけます。二次配布と転売はご遠慮ください。

