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[AL]チームで実践する「信頼と成果を高める対話の型」

【まなびスライド】チームで実践する「信頼と成果を高める対話の型」.pptx

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【仕様・設計】
◎形式: PowerPoint(pptx)
◎アスペクト比: 16:9
◎推奨学習時間: 約60分
◎全18スライド
◎編集可否: 100%編集・カスタマイズ可能
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【信頼と成果を底上げする】チームで実践する「信頼と成果を高める対話の型」研修スライド 〜“対話文化”で連携・創造性・意欲を引き出す実践プログラム〜

■本スライドのコンセプト

【ねらい】対話の型と実践技術を学び、信頼と成果が高まるチーム運営力を習得する。

本スライドは、「対話」を単なるコミュニケーションの場ではなく、チーム成果を底上げする“仕組み”として再定義します。冒頭のワークで、説得やディベートとの違いを踏まえながら参加者それぞれの「対話観」を棚卸しし、「自分の考えが変化する余地を持つこと」「相手の視点を取り込んで案を発展させること」が対話の条件であることを明確にします。さらに、チームの役割分担に関するやり取りなど具体例を用いて、「一見うまくいっているが、まだ浅い対話」を素材に、どのような問いや深掘りがあれば真の論点や感情に届くのかを具体的に検討していきます。

続くパートでは、対話が多いチームとディベート的なコミュニケーションに偏ったチームを比較し、認識合わせ・信頼関係・生産性といった観点から対話の効果を可視化します。そのうえで、心理的安全性や対話を重視する文化、目標認識の一致といった「チームの対話文化」と、コミュニケーションの基本、評価の一旦保留、第三者視点での整理、相手の意見の取り込みといった「個人の対話スキル」を両輪として整理し、自チームの課題を「文化」と「スキル」の両面から捉え直します。

後半では、雑談の必要性を巡る対話などを題材に、意見の「結論」と「理由」を切り分けて構造化する練習を行い、第三者の編集者視点で双方の主張を整理するプロセスを体験します。対話テーマサンプルや感情のメカニズムに関するTIPSも用意されており、実務に近いテーマを選んでのロールプレイを通じて、評価保留・構造化・意見取り込みの一連の流れを体感的に学習します。日々の会議や1on1にそのまま持ち込める対話の型を身につけることを目指します。

■こんな方におすすめ
・会議が「声の大きい人の独演会」や「事なかれ主義の報告会」になっており、チームの創造性が失われていると感じるマネージャーの方
・心理的安全性を高めたいが、具体的にどのような「話し方・聞き方」を導入すればいいか悩んでいるリーダーの方
・理論だけでなく、実務に近いテーマでのワークを通じて「対話の効能」を体感させたい研修講師・人事担当者様

■ ライセンス(利用範囲)について
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